2020年7月29日水曜日
2020年7月28日火曜日
福祉の手すり『テスリックス』設置の勧め
![]() |
トイレの手すり テスリックス |
高齢者や体の不自由な方の生活において、手すりは日常生活に欠かせない重要なパーツです。福祉の手すり『テスリックス』は、身体を支えたり移動の手助けをする機能の他、運動能力の維持回復として利用するリハビリにも活用出来ます。
また、テスリックスは、従来の手すりに比べ、手が届く箇所が多いので、とっさの躓きやバランスを崩し体勢が不安定になった時などに対応できる確率が向上し、高齢者の寝たきりの原因となる転倒防止にも役立ちます。新築やリフォーム時、福祉の手すり『テスリックス』の設置をお勧めします。
2020年7月27日月曜日
バスルームにおける手すりの位置の不思議
![]() |
図-2. 手が届いても有効な位置でないため、力が入らず起き上がれない。 |
![]() |
図-3. 手が届いても角度が悪く、滑って起き上がれない。 |
![]() |
図-4. 有効な位置に手が届かず、また届いても滑って力が入らず起き上がれない。 |
![]() |
図-5. 有効な位置に手が届いて、力が入りやすく簡単に起き上がれる。 |
バスルームに最適な手すり『テスリックス』では図-5のように、どのような体勢でも手すりに手が届き、簡単に起き上がることが可能となります。『テスリックス』は非常に安心安全な手すりと言えます。
2020年7月22日水曜日
手すりの未来はここまで来ています
『テスリックス』ぜひとも検討されてみては?
自由な発想が生んだこのアイデア。福祉の手すり(手摺)『テスリックス』は取り付ける時も、使っている時も、非常に自由度の高い便利な”手すり”(手摺)です。
人間の体の大きさや残存能力には加齢とともに変化します。この福祉の手すり(手摺)『テスリックス』は、未来永劫にわたってしっかり対応してくれます。

2020年7月21日火曜日
便利で安心安全『テスリックス』設置のメリット
便利で安心安全『テスリックス』設置のメリット
足腰が弱くなった高齢者を在宅にて介護する場合、手すりの存在が欠かせません。特に、格子状の手すり『テスリックス』は、被介護者の日常生活を支え、安全で快適な暮らしを約束します。

2020年7月17日金曜日
手すりの役割
福祉の手すり『テスリックス』CM
手すりの役割
手すりの役割は、転倒を防止し、動作や歩行を円滑にして、安全安心な日常生活を支援することにあります。そのためには、あって欲しい所に適切な手すりを設置することが大切です。1.動作補助
玄関トイレなど立ち上がり浴室洗い場での立ち座りやバスタブに出入り
出入口のドアなどの開閉時に身体のバランスをとる
2.移動補助
階段の昇降廊下の移動
暗がりでの伝え歩きの誘導として
3.転倒防止
廊下での転倒階段からの転倒
出入口開口部からの転倒
※この日常生活を支援するのが福祉の手すり『テスリックス』の役目です。
手すりの種類とチェックポイント

2020年7月15日水曜日
頼りになる手すり
これから手すりをお考えの方、まだ要らないと思われている方、こんな便利な手すりがあります。私たちは、超高齢化社会の中、いつまでも元気でありたいですが、50歳を過ぎ加齢すればするほど転倒事故が増加します。何気ない段差など、いつもは大丈夫と思われる箇所での転倒など、打ちどころによっては手遅れになってしまいます。
この『テスリックス』ぜひともご検討ください。

2020年7月14日火曜日
手すりの種類とチェックポイント~脱衣所の手すり~
手すりの種類とチェックポイント
~脱衣所の手すり~
6.脱衣所の手すり
脱衣所の手すりは、立ち上がり動作やドア付近の移動に対応しなければなりません。また脱衣中に『テスリックス』に体をもたれかける動作にも向いております。これは体をあずけることで両手を塞ぐことなく安全に脱衣が出来るからです。
その為には、肩の高さよりも少しだけ高い位置にテスリックスの上端が来るようにしていだだければOKです。このように気楽に設置出来るのは、自由度の高い『テスリックス』の最大の特徴です。

2020年7月13日月曜日
手すりの種類とチェックポイント~階段の手すり~
手すりの種類とチェックポイント
~階段の手すり~
5.階段の手すり
階段の手すりは、上る時も降りるときも、安全を確保する、非常に重要な手すりです。両サイドにつける事が理想ですが、一般住宅では片側でも設置すれば非常に有効になります。取り付け高さは段鼻からこの『テスリックス』の下端で60cmから70cm程度にします。階段の降り口や上り口の部分にはこのテスリックスをしっかり配置し、身体のバランスをしっかり保持できる箇所に設置するのがポイントです。
2020年7月10日金曜日
手すりの種類とチェックポイント~お風呂の手すり~
手すりの種類とチェックポイント
~お風呂の手すり~
お風呂の手すり
『テスリックス』
4.お風呂の手すり
お風呂用手すり・浴槽手すりは、浴槽への出入りの動作、あるいはまたぎ動作に不安がある方が、体を支えて移動可能にする、重要な手すりです。出入りする箇所と、浴槽から起き上がる時、又は浴槽につかる時も、この便利な手すり『テスリックス』があると安心です。
脱衣所にも手すりを設置すると安全度も増します。

2020年7月9日木曜日
手すりの種類とチェックポイント~トイレの手すり~
手すりの種類とチェックポイント
~トイレの手すり~
トイレの手すり『テスリックス』
3.トイレの手すり
トイレの手すりは、立ち上がり動作と座る時の動作に適した手すりを設置します。取り付け高さは、写真の「テスリックス」であれば、下端で60センチから70センチぐらいです。位置はある程度のところに設置すれば、あとはテスリックスのどこでも掴める機能が助けてくれます。
材質はプラスチック製木製とあります。温かい優しい手すりです。

2020年7月8日水曜日
手すりの種類とチェックポイント~出入口の手すり~
手すりの種類とチェックポイント
~出入口の手すり~
2.出入口の手すり
ドアの近くに何も掴まる所がないと、ドアの開閉時に転倒などの事故が起こる可能性があります。ドアあるいは引き戸の近くに設置すれば、しっかり身体を支えて、開け閉めする事が出来ます。床面からテスリックスの下端まで約1mぐらいの高さに設置します。福祉の手すり『テスリックス』は自立生活を支援します。

登録:
投稿 (Atom)